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カテゴリ:街角の1960年代(70年代)( 87 )

市民球場の想ひ出ボロボロ。その2昭和40年代編。

普段は全く野球など興味のない小生でも2-3日前のヤフーのトピックスには驚きました。「広島市民窮状」の見出し。なんでも再来年の新球場完成まで現行の設備で凌がないといけないから職員は座席の補修や電光掲示板の延命に必死とのこと。ケチな話ばっかですね。まあ新球場できる前に球団が保てばいいのですが。。。
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そんな無関心な小生も市民球場には少なからず思い出があります。昭和50年の初優勝以前の泥沼の時代も(今もか)幽かに憶えていてヤフーで記事になっていた劣化でボロボロになる外野自由席のプラスチックのイス(板?)が木製だったことを思い出しました。夏休みにも関わらず場内はいつもガラガラで悪い大人のマネをして寝転んで見た記憶があります。

でも当時はいい時代で見ず知らずのおじさんが「どっからきたんね。はあ夏休みかいの。飲みんさい」ゆうてコーラ(紙コップがペプシだったような)をこうてくれちゃったり、隣で観戦していた家族が不意に「これ少ないですがどうぞ」っておすそ分けをくれたりと、弱いながらもというよりはよい時代を知らないが故に応援というより隣同士あきらめムードで呑気に観戦を楽しんでいたように思います。

子供心に不思議だったのは、少し遅れてスタンドに到着した客が無作為に「はあ2点とられとるじゃなあい。どうしたん?」と先着の周囲の客に尋ねればこともなげに「土井がねエラーで出て(塁に)ねえ、ワンちゃん(王貞治氏)が2ランよ。」と答えるという風景でした。

そんな外野席光景もカープが連続優勝を果たすような黄金時代を迎える頃には外野席も増設され木から前述の鮮やかな緑色(今は見る影もない)の無機質なイスに変更されいつしか2階席も増築され応援も組織化され寝転んで見るという行儀の悪いファンはいなくなりました。
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そういえば辛辣なヤジも聴かれなくなりました。衣食足りて礼節を知る。ファンも寛容になったものです。皮肉っぽくていけません。部外者はこの辺で。
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by qprqpr | 2007-07-09 22:05 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(1)

広島市民球場の想ひ出ボロボロ。

宇品の街中に人知れず佇む広島市郷土資料館へはじめていってきた。それというのも「広島市民球場の50年」展につられてである。税金の無駄遣い云々はさておき、数々の貴重な立案、設計からの写真や記念品は広島人として感慨深いものがあった。くだらない屋根なし新球場云々はさておき、今後しばらくは市民球場を回顧する催しが続くじゃろうね。
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これは'79年の優勝時の垂れ幕。新築時を知らない世代にとっては改装前の深緑の外壁が懐かしい。↑
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パネル写真あれこれ。↑暴動後のようすや裏方さんたちにカープうどん(昔はマズかった!)販売光景など。'58年誕生の市民球場の歴史はそのまま60-70年代の歴史じゃね。
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ポスター類が多いんもいいね。これ↑は市民球場ができる随分前の西錬兵場前ということは現在の観音の県営か。郷土出身花形選手多数がわらけるね。
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展示の一部には市民から寄せられた手作りの模型やジオラマの数々も展示。これ↑は大阪球場での江夏の21球。すなわち初の日本一の瞬間とおもわれる模型。こんなことをするのは野球ファン多くとも恐らくカープファンだけだと思う。しかしこれを見た近鉄石渡選手の関係者はどう思うのだろう・・・

野球に全く興味がないので今夜はこのへんで。。。
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by qprqpr | 2007-06-26 21:57 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(4)

なつがくーればおもいだすー♪その2

先日、四国を遍路中に友達ができたってか拾った。道端で仰向けで、のたうちまわるゴキと発見と思えばなんとクワちゃんでした。都会っ子を気取るわけではないけれど広島ってホンマにカブトやクワガタおらんと思いません?ワシマジに木にとまっとるの見たことないし。大きくなって山陰や四国の人と交わるようになってよく話が食い違うのは昆虫採集なんよね。よそはそこらへんにカブト&クワの目撃情報が溢れていて、コクワやノコギリはコレクトの対象ではないとか、夏、窓を開けてたら飛んできたとか羨ましい話が飛び交うんじゃけど、すくなくとも安佐南ではカブトは祇園のイズミで買うもので捕まえるものではなかったね。
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なので、たとえこんなコクワガタ(よね)くんでさえつい年を忘れ恥ずかしげもなく路傍にしゃがみ恭しくコクワちゃんを胸のポッケにしまうのさ♪(バカですか)そんで晴れて長旅の末このコクワちゃんは広島の人?になったのでした。でもなんせ約30年ぶりの飼育。エサに困り店に持って行き、オカン66に預けたところ「キュウリやったでえ」とのこと。あーあ親子そろってバカですね。そんなもん喰うかいやコオロギじゃあるまいし。綿にリンゴジュース含ませると「ピクッ」と反応しチウチウとおいしげに吸い付いておりましたよ。けどやっぱコクワなんて拾ってると四国ではイジメの対象になるかもね♪
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by qprqpr | 2007-06-20 23:43 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(4)

夏が来れば思い出す♪コーラあれこれのココロだ~

b0004696_03442.jpgこないだ球場で久しぶりにコーラを飲んだ。思えば子供時代の70年代はコーラを毎日飲めるようになることが人生の目的であったような気がするくらい飲料といえばコーラかファンたかミリンダくらいだった。最近ではすっかりペットボトルで大量の冷たいお茶を携帯、鯨飲する習慣を飲料メーカーから躾けられてしまったが。。。

b0004696_095031.jpg購買方法もビン式自販機←か店頭の冷蔵庫かで直接オバサンに70円だか支払いその場で飲めばビンを返す必要がないので10円バックの60円という方式だったように記憶している。だから子供たちは道端でビンを見つければヤマザキパンの店か農協にいけば数十円の臨時収入を得るのであった。これも夏の風物詩だったね。そんな低能小学生を狂喜乱舞させたのはC社が王冠のウラに10円、30円、50円、100円、500円のアタリを仕掛けたのだ。ハズレの場合にはスーパーカーや英単語がプリントされてあり慰みにはなる子供だましであった。なのでビン式自販機の栓抜きには王冠がたまるので大人たちが落とした王冠を指を伸ばして拾ってはせっせと王冠をめくったものだった。

b0004696_021109.jpgしかし世の中コーラと違いそう甘いものではない。ついぞ周囲のバカガキ(成績の良い子はあまり燃えなかった)ともども500円はおろか100円すらお目にかかったことはなかった。せいぜい30円が1ダースにひとつ出ればよいのではなかったかな。そんな中、70年代も後半になると世界の王貞治氏(現ソフトバンク監督)を擁したP社が起死回生の策にでる。ペプシ300の登場である。価格を据え置き、しかも肝心のクジの方も最高賞金は1000円だった。当然のようにアホ小学生はC社の190ミリに対し1.5倍の容量を誇るペプシ300に飛びついた。飲めもしないのに小遣いたまれば胃を張り裂けんばかりに膨らまし王冠をめくったが誰も1000円ゲットの僥倖にあずかることはなかった。

b0004696_0275840.jpgそんな王冠めくりブームも80年代の声を聞く頃には姿を消したのだったが、残ったのは王冠と見れば爪をも剥げよとめくる右親指の悪いクセだけなのであった。よく爪に付け根がささくれ立ったな。。。それにしてもあれほどおいしかったコーラも最近は炭酸も弱く(ワシが強なったんか?)独特の香りも薄まった感がするのはボクチンだけ?あの胃の上部がキューッとくるような刺激が懐かしい今日この頃。次回予告「仮面ライダースナック」の巻。
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by qprqpr | 2007-06-03 00:24 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(2)

病気再発。。。

b0004696_2383633.jpg最近お客さんが旧い仏車(霊柩車ではありません。。。)オーナーだったりして物欲がフランス車だけあってフツフツと?沸いてきて困っています。それも92年で生産が終わったルノー4が(!)この食パンを彷フツさせる風貌がヤバいんですよね。農業国だけあって農家でも使えるようミニよりは広いし!4ドアで実用的じゃし!!燃費は長距離で17キロいって環境的にも優しいし(34馬力ですけんね)!!!キャンバストップ全開で田舎走ったら気持ちえーじゃろうしのう!!!ああっもうよいタマ少ないけえこのあたりが最後のチャンスじゃろうしなあ。。。しかし足がフランス旧車とベスパだなんて。。。決して時間的に大事な約束はできないのであった!あぁ船ちゃんに電話しようかなあ。
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by qprqpr | 2007-05-22 23:10 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(4)

欲望2007

とある街の定宿のロビーにて。建物が古い割りに内装がキレイでオトク感のあるホテル。椅子やテーブルもイエイエしてておもいきって支配人に築年数を訪ねると小生と同級生とのこと。(ヤッパリ!)壁のアブストラクトも雰囲気じゃね。
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宿の向かいには広大な公園が広がり、ちょっとしたデジャブを感じる。先月、訪れたN.Yのセントラルパークにロケーションが似てなくもなく散歩したくなる。閑散とした園内に戯れるカップルを発見。つい映画「欲望」のワンシーンそのものトーマスが盗撮するように撮ってみる。(引き伸ばしたら死んでたりして!)
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そんなこと考えて公園をでたところにホンマにあったアンティークショップ。(トーマスは「ジャンク・ショップ」といっていたが)トーマスよろしく店内を冷やかすとこれまたあのオジイサンみたいな店主が。。。まさにアントニオーニ的白昼夢。(映画知らん人スンマセン)
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by qprqpr | 2007-04-26 23:58 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(6)

やっぱり!

多少メンバー代わりましたが今年もやってました。走る60年代の遺物の花見の宴。
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2007年4月上旬。県東部にて。
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by qprqpr | 2007-04-13 22:36 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(2)

愛のスコール

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むかーしむかーし。あるところのスーパーや駄菓子屋にファンタやミリンダに圧されて冷蔵庫の隅の方に隠れとったレトロ飲料がこの「愛のスコール」でした。(「ピブ」や「Dr.ペッパー」とかもあったあった)けど最近またコンビニで見たような気が?気のせいか?前回、当店の飲料には愛が5%だけ入ってるという事実を公表したもんでチト気になって思い出したんよね。あの濃厚でコッテリした乳酸菌の味を今、無性に飲み干したい衝動に駆られています。しかしなあ、濃厚な商品名だなあ。何で愛なんだろう。「恋のスコール」とか「憎しみのスコール」とか姉妹品があるんだろうか。ゴックン。

あ、イエイエにスコールの景品グラス2つ3つ在庫あったよな。急に売りたくなくなったゾ!
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by qprqpr | 2007-04-04 23:39 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(2)

広島でいちば~ん高いケーキなのよおぉお♪

て昔、挑発的なコマーシャルありましたがもう10年くらいは見てませんね。先日、とあるイエラーさんが引越しされることになり、家具の配達に新居をお伺いしたところ「ちょっと待って」とうれしいお心遣いを。(この方いつも郷里のお土産とか差し入れてくれてモノカネに極端に弱いワシら親子を狂喜させている)
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店に戻り包みをあけると洋菓子の箱が。なかにはお約束のあれなんていうんでしょか?小さな広告の紙が入っています。それはそれは懐かしく可愛い紙でした。もう30年は現役なんでしょうかフリーハンドのロゴといいこの色合いといい何故か洋菓子には付き物の衛兵さんも微笑んでいます。
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内側にはこれまた定番だった木の人形や花の写真が。コピーにはいかに洋菓子を食すことの贅沢かを謳う文言が。なんだがあのCMを思い出し満ち足りた気分の日曜の昼下がりでした。あれ狙ってくれたのかな。さ皆さんご一緒に!(ウラ声で)♪るりるりるりで~ん♪

しかしワシまだルリデン童貞なんじゃが。。。(誰か差し入れん!?)
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by qprqpr | 2007-02-05 21:34 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(4)

I L☆VE 県庁♪

県庁がすきです。。。
別にあの限りなく灰色のお公家顔知事のことが好きなわけではなくて、あのいかにもミッドセンチュリーな佇まいが好きなのです。というのもつい最近あるイエラーさんと県庁の前を通ったときに「そろそろ景気がよくなってきたらつまらない安上がりなのに立て替えるうじゃろね」と話したところに今朝の中国新聞が即答。県庁舎があと20年は耐用しそうとの見解とのこと。(単にお金の問題とおもっちゃイカンイカン悪いクセ)
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b0004696_9185268.jpgイームズハウスやフランク・ロイド・ライトやバウハウスを思わせるガラス面を前面に押し出したスクウェアでモダンな建築群はやはり1956~70年に建ったそうです。戦争からひと段落し、いざなぎ景気や高度経済成長期に建てられた公共建築に捨てがたいアートがまだまだ残っていてつい嬉しくなる変態でした。(今度は内部に潜入するぜ。)

(これらはコモエスタ八重樫氏の好著「MODEAST」が詳しいです。とくに高松市役所は穴場中の穴場とか。)
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by qprqpr | 2007-01-27 09:15 | 街角の1960年代(70年代) | Comments(2)